自己紹介・ヒゲ脱毛をしようと思ったきっかけ

こんにちは、ヒゲ脱毛系ブロガーのはるきです。

僕は遺伝で毛深いのが昔からコンプレックスでした。

小学生の頃は眉毛が繋がっている、両津勘吉みたいとバカにされ、中学生の時はもも毛が濃い!気持ち悪い!とバカにされました。

高専(高校)の頃はどんどんヒゲが濃くなっていき、剃っても剃っても青髭が残る一方。周りの友達はヒゲが生えてないのに、なんで自分だけ・・・・・好きで生えてるわけじゃないのに・・・

抜いても抜いても、ヒゲは生えてくる。

毎週ヒゲを抜くのに2、3時間かかる

剃刀で剃ったらそれはそれで痛い。

毛の一本一本が濃く、ちゃんと剃っても剃り残しみたいな感じになる

電動シェーバーを使うと刺激されて、さらに濃くなるから使いたくない。

結局ヒゲ脱毛するしかない

2017年10月7日 3日ほど伸ばした状況

2017年10月7日 髭剃後

2017年10月7日 髭剃後

2017年10月7日 髭剃後

2017年10月7日 髭剃後

2017年10月7日 3日ほど伸ばした状況

2017年10月7日 3日ほど伸ばした状況

2017年10月7日 3日ほど伸ばした状況

2017年10月7日 3日ほど伸ばした状況

2017年10月7日 3日ほど伸ばした状況

2017年10月7日 3日ほど伸ばした状況

2017年10月7日 3日ほど伸ばした状況

 

自分が歳をとったのを実感してきた

まだまだ若い奴らには負けないぜ!なんて意気込んでいたのもつかの間。若い子が集まるアイドルの握手会に行くと、やっぱ自分おっさんだなと実感する。

特に高校生・大学生ぐらいの若い子は全然ヒゲが生えていない。羨ましい。ヒゲが生えているだけで、自分は歳だなと思ってしまう。逆にヒゲさえなければ老けている大学生よりはよっぽど若く見えるはず。

 

朝起きるのが苦手!髭剃りに10分取られるなら10分寝ていたい!

僕は朝が大の苦手です。今は自分で会社を経営しているので、誰に何を文句言われる筋合いもありませんが、昔は本当に苦痛でした。

そんな朝起きるのが苦痛な僕は、朝髭剃りに10分を使うくらいなら、寝ていたいです。

というか、遅刻ギリギリでヒゲボサボサで出勤して、マスクで隠していたこともなんどもありました。

 

彼女にヒゲが痛いと怒られる

6年間同棲している彼女がいるが、キスするときにヒゲが痛いからキスしないでと怒られる。

相手からすると、たわしでこすられたような感じで痛いから、ちゃんと剃るか抜くかしてってことだとおもんですが、拒否られると本当にショックです。

 

疲労困憊した時の自分の顔がただのおっさんだった

仕事で疲れた夜、彼女に「年取ったな」「ただのおっさんだな」「まじ老けた」と言われるとめちゃめちゃ傷つきました。

まあ、でも確かに鏡を見ると口の周りヒゲだらけで、疲労困憊しているただのおっさんが鏡に写っていました。

ヒゲがなければ多分まともに見えるはず!そう思ってヒゲ脱毛を決意しました。

 

痛いのはいやだ!

実は大学生のときに、家庭用のレーザー脱毛器を購入して脱毛をしている。

痛いが効果はあった。でも、ほんとうに痛い()顔中針で突き刺すような感じ。熱で毛根を殺すのでやけど状態になる

それは嫌なので、麻酔やクールダウンなど、しっかりやってくれるクリニックを探す

 

現在どこが自分にあっているか検討中

一応調べたところ、メディオスターという機械が、発毛因子を破壊するので痛みが少なく、脱毛期間も少ないらしい。

ただ、実際にやってみないとわからないから、ニードル、フラッシュ、レーザー(旧)、レーザー(新)全部試してから、どこでやるかを決める。

 

 

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